多言語サイト(グローバルサイト)制作

海外ユーザーの視点に合わせた「海外向けグローバルサイトの制作」「既存コーポレートサイトの多言語リニューアル」は、1250社を超える豊富なグローバルビジネスご支援実績を持つインフォキュービック・ジャパンにお任せください。
お客様の大切なメッセージを海外市場に届ける海外向けグローバルサイトをご提案いたします。

海外向けサイト制作実績

豊富な海外向けグローバルサイト制作実績

海外サイトクリエイティブ

海外ユーザー視点で設計する「海外感性」のグローバルクリエイティブ

海外向けサイト制作

海外リードを獲得する多言語マーケティングサイトを制作

「海外リード獲得やグローバルブランディング」など、海外ビジネスをデジタル面で支援するグローバルサイトをつくりたい…

インフォキュービック・ジャパンでは、お客様の海外ビジネス戦略に伴奏する海外マーケット向けグローバルサイト制作をご支援します。
「海外ユーザーの感性に沿ったグローバルなサイト設計」そして「お客様の海外ビジネス戦略をサポートするために成長していく海外向けグローバルサイト制作」というポイントをベースに、海外向けのUI・UXデザイン・マルチデバイス対応(レスポンシブWEBデザイン)・高品質な独自翻訳メソッドの活用などグローバルサイトの海外市場への訴求力を高める他、お客様におけるグローバルサイト運用者が使いやすいシステムユーザビリティを踏まえた海外向けグローバルサイトを制作いたします。

インフォキュービック・ジャパンの多国籍コンサルタント

対応言語は、20カ国語以上。
ターゲット国での最新トレンド、感性、リスクを踏まえ「日本にいながら海外目線のデジタル マーケティング」をご支援いたします。
また、ご連絡・ご報告などのコミュニケーションは、全て日本人プロジェクトマネージャーが行いますのでご安心下さい。

イギリスイギリス
インフォキュービック・ジャパンのイギリス国籍コンサルタントAaron

Aaron

グローバル営業マネージャー

韓国韓国
インフォキュービック・ジャパンの韓国籍コンサルタントShin

Shin

韓国マーケティングコンサルタント

オーストラリアオーストラリア
インフォキュービック・ジャパンのオーストラリア国籍コンサルタントCarl

Carl

英語圏マーケティングコンサルタント

タイタイ
インフォキュービック・ジャパンのタイ国籍コンサルタントSarina

Sarina

タイマーケティングコンサルタント

台湾台湾
インフォキュービック・ジャパンの台湾国籍コンサルタントChiang

Chiang

台湾マーケティングコンサルタント

スウェーデンスウェーデン
インフォキュービック・ジャパンのスウェーデン国籍コンサルタントKim

Kim

ビジネス開発部マネージャー

中国中国
インフォキュービック・ジャパンの中国籍コンサルタントLi

Li

中国マーケティングコンサルタント

イタリアイタリア
インフォキュービック・ジャパンのイタリア国籍コンサルタントRiccardo

Riccardo

カスタマーサクセスマネージャー

スケジュール

海外向けグローバルサイト制作だけでなく、グローバルサイト公開後の集客(アクセス解析やデジタル広告)・運用支援プロセスまでサポートいたしますので、中長期的にお客様の海外ビジネスを支えるグローバルウェブサイトに育てることが可能です。

  • 1既存/競合グローバルサイトのUI・UX調査、海外リサーチ、お客様内アンケート実施サポート
  • 2海外トレンド・ペルソナを踏まえたグローバルサイト仕様・基本設計 (サイトマップ、サーバ、ドメインなど)
  • 3グローバルサイト制作開始 (海外目線のデザイン、多言語コンテンツ作成、翻訳、コーディング)
  • 4グローバルサイトシステム構築
  • 5グローバルサイト完成・納品・公開、ご検収
  • 6ご要望に応じて、デジタル広告・アクセス分析の実施
  • 7定期的なデジタル施策のレポーティング、グローバルUI・UX改善ご提案

体制

インフォキュービック・ジャパンの海外向けグローバルサイト制作体制の強みは、日本人と多国籍スタッフ/クリエイターが混成チームを構成・協働すること。
「1つのアイコン」や「翻訳するイチ単語」というミクロな要素にもこだわり、海外マーケとのユーザ視点を大切にした海外向けグローバルサイト制作・作成をお約束いたします。

インフォキュービック・ジャパンの海外向けサイト制作体制

FAQ よくあるご質問

インフォキュービック・ジャパンの「海外向けウェブサイト制作」サービスをご検討いただくにあたって、お客様からよく頂戴するご質問と回答をまとめました。より詳細なご質問につきましては、お気軽にお問い合わせページからお知らせください。

A. まず概算費用に関しては、
グローバルサイトの規模だけでなく「実装システム(HTML/CMS/MA)、多言語コンテンツ作成(映像/テキスト)、デザイン対象(ロゴ/ページ)、運用ガイドライン作成」など、お客様に中長期的に利活用頂ける海外向けグローバルサイトを制作するに、詳細ヒアリングのうえで要件を定義してから試算させて頂いております。

次に制作期間ですが、10P~20P程のグローバルブランディングサイトの場合、おおよそ2~3ヶ月を想定ください。同期間には「ゴール策定、要件定義、ウェブサイト設計、UI・UXデザイン、コンテンツ翻訳、ネイティブチェック、システム開発、運用テスト等」を含んだスケジュールです。

A. 「現行ウェブサイトの見直し(改善点・良い点)、再設計(ウェブサイト仕様・コンテンツ)、再構築/制作」がプロセスになります。
大事なポイントとして、現行のグローバルサイトを撤廃して「ゼロ」からリニューアルするのではなく、現在のグローバルサイトの「良い点・悪い点」をディスカッションを通じて明らかにしたうえで、お客様がグローバルサイトを通じて実現したいゴールに貢献するグローバルサイトを再設計して制作することを大切にしています。

A. はい、可能です。
お客様のご要望に応じて「設計から制作にいたる全行程」「切り出したスポットご対応」いずれも可能でございます。
多言語コンテンツ制作の工程としては「ペルソナ分析、コンテンツプランニング、コンテンツ制作(日本語で始めるパターン、そのまま多言語から始めるパターン)、海外目線の翻訳(ネイティブチェック含)、グローバルサイト実装、効果分析」を含めております。
お客様のビジネスゴールをお伺いしたうえで、必要十分な施策をカスタマイズして提案します。

A. 上流から下流まで対応させて頂きます。
具体的には、グローバルサイトで表現すべき「お客様の海外へのメッセージ(強み、ビジョン、他社との違い)」をお客様との議論やワークショップを通じて策定。
そのうえで、「メッセージを伝えるべきペルソナイメージの策定、クリエィティブプラン設計、UI / UXデザイン、コンテンツプランニング」といったコミュニケーション方針を設計したうえで、海外目線のグローバルサイトを構築いたします。
構築の際も、お客様のゴールに応じて「HTML、CMS(WordPress, Movable Type等)」最適なシステムを提案。
掲載するコンテンツについても「ベースとなる日本語テキスト作成、翻訳(トランスクリエイション)」を通じて最適な形に多言語化します。

A. はい、様々な切り口からご提案いたします。
「海外からのCV/問い合わせを、もっと増やしたい」という場合には、「海外向けリスティング広告」「Facebook・LinkedInをはじめとするSNS広告」といったデジタル集客施策をご提案。
「まずは、グローバルサイトへの海外ユーザー流入状況を可視化して潜在マーケットを把握したい」という場合には、カスタマージャーニー設計・ユーザーシナリオ策定・アクセス分析といった調査分析を。
さらには「グローバルサイトに合わせたデジタルマーケティングアセットを増やして、販促を強化したい」という場合には、ウェブ上のトンマナをケアした「海外向けデジタル広告、多言語コンテンツマーケティング」などグローバルコンテンツ強化施策をご提案します。

共通して私たちが大事にしているのが、お客様のゴールをヒアリングしたうえで最適なグローバル施策を提案させて頂く、ということです。

A. はい、ブランディング他施策もご用意しております。
例えば、海外市場における競合他社のデジタル施策・ブランディング戦略を把握するための「海外競合調査」
また、社内の異なる意見を可視化しまとめ上げて統一的なグローバルメッセージを策定するための「社内アンケート実施、ブランドワークショップ」。
自社の強みを多言語での訴求軸を定める「UXデザイン、多言語コピー開発」。お客様のゴール・ご要望に合わせて最適な施策を組み合わせてご提案いたします。

A. 一般論として、ウェブサイト公開後3~6ヶ月から効果が出始めると想定下さい。
ここでいう「公開後の効果」を「PV数の増加」「CV発生」と考えた場合、まずGoogle、Baidu、NAVER、Yahoo!台湾をはじめ主要検索エンジンに制作したグローバルサイトがSEOによりインデックスされるまで一定期間を見込む必要があります。
さらに重要な点が、グローバル公開後のユーザー行動分析によるサイト最適化(Landing Page Optimization:LPO)です。

インフォキュービック・ジャパンでは、Google Analytics・Search Consoleをはじめとする海外ユーザーの定量データ分析ツールと共に、各種ヒートマップ・ウェブサイト健全性分析ツールといった定性データ分析ツールを用いてお客様に公開後の状況を報告します。
「海外ユーザーの行動」、また「ウェブサイトで表現すべきブランディング要素」といった複合的な観点からウェブサイトを調整・最適化することで、グローバルサイトの効果を高めて参ります。