【海外特化】小売業デジタルマーケティング

ますます拡大するグローバルD2C・EC業界。日本から海外市場に向けた商品PR・販売を、グローバルマーケティングで支援します。幅広い言語で「SNS広告・デジタルクリエイティブ制作・Web集客」など、お客様に合わせた最適なカスタマイズソリューションを提案します。

グローバルD2Cマーケティングを成功に導く、2つの戦術

「守り」の施策(オウンドメディア構築)

「攻め」の施策(潜在市場リード獲得)

「世界市場というブルーオーシャンに、自社ブランドを売り込もう」
世界各地のブランドが「D2C (ダイレクトトゥコマース:製造者がダイレクトに消費者と取引をするビジネスモデル)」に取り組んでいる今。グローバルD2C成功のためには2つの戦略「多言語オウンドメディアの構築<守り>」「海外ユーザーの購買を狙う集客施策<攻め>」が重要です。日本から世界に攻め込むD2C、ぜひグローバルマーケティングで支援させて下さい。

コンテンツの要、「多言語サイト」「グローバルSNSアカウント」は用意できてますか?

グローバルD2Cを狙う小売企業様のグローバルデジタルマーケティング。最初のスタートは「自社ブランドの魅力を伝える多言語サイト」を創ることです。各種デジタル広告・メールマーケティング・SNSなど、あらゆるタッチポイントから流入するユーザーがたどり着く母艦ともいえる多言語サイトを構築しましょう。
また、ウェブサイトに多言語コンテンツを実装した後に、グローバルSNS公式アカウントを開設・コンテンツ連携することで、世界のターゲット地域に向けたデジタルプロモーションの準備が整います。

グローバルコーポレートサイトは会社の顔。「チーム伊藤園」の海外デジタルマーケティングチームとして、末永くよろしくお願いします。

株式会社伊藤園様

新しいグローバルコーポレートサイトを公開した直後にITO EN (North America) INC.のExecutive Vice Presidentから連絡をもらい、「素晴らしいものができましたね」と言われた時は嬉しかったですね。サイトが公開されてからまだ1ヵ月程ですが、月間アクセス数はリニューアル前と比較して2倍になっていますので、「多くの人に見ていただいているな」という手応えがあるのもうれしいですね。

ゼロから始めた「海外進出」。今では、毎日のように世界中から「Amazing!」が届きます。

黒木碁石店株式会社様

国内と海外の売り上げの比率が大きく変化してきて、元々は半々くらいだったのですが、海外の比率が右肩上がりで、4年経った今では国内2:海外8くらいになっています。
また、海外の方たちの日本の文化に対する注目度もアップしてきているのかもしれませんが、アメリカを中心にイギリスやドバイなど、世界中から毎日のように問い合わせをいただいております。現物が手元に届いた方たちから喜びの声が届くたび、より気を引き締めて良い製品を作っていかなければならないと感じています。

世界に自社ブランドを突き刺す「多言語リスティング広告」「SNS広告」

多言語コンテンツのセットアップ後、グローバル市場に向けてコンテンツを発信します。
小売業界の企業様のメッセージ発信方法としてオススメは「多言語リスティング広告」「SNS広告」です。海外市場のニーズと自社ブランドの魅力が交差する接点ともいえる検索キーワードを軸とした「多言語リスティング広告」は少額から運用可能でROI重視の無駄のない運営が可能です。
また、B2CというビジネスモデルとSNSマーケティングの親和性は絶大です。Facebook・Instagramなど、お客様の状況に合わせてリスティング広告・SNS施策を組み合わせた統合的な集客施策をご案内します。

多言語リスティング広告を出稿し始めてから1年で、CPAが半分以下に!

ミートガイ(ティーエムジーインターナショナル株式会社)様

インフォキュービックさんと一緒に密に連絡しながらPDCAを回していく中で、どんどん獲得効率がよくなり、ついにCPAは当初の半分以下に!
当初目標にしていたCPAよりも低くなったので、新たな集客チャネルの開拓にもチャレンジしています。また数字とは別に、インフォキュービックさんのミートガイに対する愛情、スタッフの皆様のお人柄や仕事に対する熱量も素晴らしく、今では十分な信頼関係が築けました。

インフォキュービックさんは「グローバルビジネスのパートナー」という言葉がふさわしい存在だと感じています。

株式会社エンハンスオート様

サポート体制もやっぱり、スピード感があってレスポンスもしっかりしていますし、抜群の信頼感ですよ。特に、デジタルマーケティングはトレンドの流れがとても速くて色々な変化が短期間に起きるわけですが、そういう時に即座にアドバイスしてもらえることがすごく心強いですね。
デジタル広告の運用に際しても、月次のレポートを頂くのですが、常に改良・改善しながら、より効果の出る施策を実施いただいているので、信頼感もますます強くなっています。