インバウンド業界向けソリューション

インバウンド業界向けデジタルマーケティングは、
実績豊富なインフォキュービック・ジャパンにお任せください。

インバウンド業向けの集客は、“旅マエ”も“旅ナカ”も、質の高い情報発信が最重要課題です。インフォキュービック・ジャパンなら海外サイト制作から運営、広告出稿、情報発信まで、お客様のインバウンドビジネスを成功させるためのデジタル施策を、ワンストップでご提供可能です。

500社を超える海外実績で、インバウンドビジネスを成功に導きます

インバウンド対策には、“旅マエ”での訴求が必須。

“旅マエ”の情報収集 → 魅力的なコンテンツの提供

訪日外国人旅行者の多くは、自国で旅行の計画を立てている時、つまり“旅マエ”にインターネット検索やSNSなどを使って情報を収集し、訪れたい場所や買いたい商品などを決めてしまいます。そのため日本国内で訪日外国人旅行者たちを集客するためには、自社の魅力的な情報を的確・魅力的に発信し、彼らが出国する前に立てる旅行プランに組み込んでもらうことがカギになります。

図:個人旅行者の割合「約7割」。日本滞在中に得た旅行情報源で役に立ったもの「スマートフォン」

インバウンドの集客は、ウェブ上での情報発信が最重要

観光庁がまとめた「訪日外国人消費動向」(2016年)によると、訪日外国人旅行者のうち、個人旅行者の割合は約7割。彼らは“旅マエ”に航空チケットや宿泊先を自ら手配するだけでなく、旅先でも常にグルメ情報や「そこでどんな楽しいことができるか」を貪欲に探求しています。しかも「日本滞在中に得た旅行情報源で役に立ったもの」という質問の第1位は「スマートフォン」の64.5%、「ガイドブック(有料)」はたったの7.0%という結果に。こうした事実から導き出されるのは、検索上位に表示されたり、SNSで話題になっている場所が旅先に選ばれやすいということです。

インバウンドマーケティングは戦略的に進めよう

インバウンド市場で勝ち抜くには、他社に先駆けてターゲットとする国またはエリアでの認知度を上げることが大切です。戦略的にデジタルマーケティングを進めるためにはしっかりと作り込んだウェブサイトを作ることが大前提ですが、本格的に始動する前にあまりコストをかけずマーケティングしたいなら、国別のランディングページを用意して検索広告を一定期間出稿すれば、それぞれの国におけるニーズを探ったり、潜在顧客に低コストで効率的にアピールすることが可能です。もちろん、ネイティブ外国人にきちんと訴求するウェブサイトを作るために必要な、その国ごとに違う文化を考慮した自然な翻訳や広告文章の作成も、インフォキュービック・ジャパンにお任せください。

2020年に向け、さらに加速するインバウンド市場

いよいよカウントダウンが始まった2020年の「東京オリンピック」に合わせ、政府が目標に掲げる訪日外国人旅行者数は年間4,000万人。ビジット・ジャパン事業が始まった2003年には521万人でしたが、2013年には1,000万人を突破し、2018年は前年比12.3%増の推計3,200万人にのぼると予測されています。そして、それ以降も訪日外国人旅行者数は一定の人数を保つと見込まれています。
このまたとない勝機をつかむため、ぜひインフォキュービック・ジャパンのソリューションをご活用ください。

訪日外国人旅行者数の推移

注) 2016年以前の値は確定値、2017年の値は暫定値、2018年は予測値。 単位:万人
出展資料:日本政府観光局(JNTO)

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インバウンド業界の海外デジタルマーケティングに関する実績多数。
海外デジタルマーケティングを成功させるために、お客様の大切なメッセージを世界に届けます。
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