グローバルな視点で紐解く海外向けWebブランディング戦略・構築術

海外向け多言語Webサイト制作にあたって抑えるべき要素は広範囲にわたります。本資料では「UI・UX・ユーザビリティの関係性」や「日本と海外で異なる色彩感覚」などのポイントをまとめています。グローバルブランディングに向けて多言語Webサイト制作をご検討中の皆様、ぜひ本資料をご活用ください。

資料名:海外向けWebブランディング戦略・構築術

■ 目次

1. 海外向けWebブランディング戦略と構築の進め方
2. 海外進出に必要不可欠な翻訳の品質管理
3. リード獲得に貢献するコンテンツとは

■ 資料のみどころ

「多言語サイトを持ってない」
「グローバルサイトのリニューアルを検討している」
「自社ブランドと海外マーケティングを両立するにはどうすればよいか」
「日本と海外で違うデザインの好みを知りたい」

など、Webを通じた海外ブランディングに課題やお悩みをお持ちの方に、ぜひ読んで頂きたい資料です。

本資料は、グローバルサイト制作に特化したインフォキュービック・ジャパンのディレクターが、実際の多言語サイト制作・構築のなかで掴んできた具体的なエッセンスを盛り込んでます。また、世界的にも「ユーザビリティ研究の第一人者」呼ばれるヤコブ・ニールセン博士が提唱する「ユーザビリティ 5つの要素」を含むなど世界基準のトレンドをご紹介してます。

日本から世界に向けてマーケティング・ブランディングを進めたいとお考えのマーケター・企業ご担当者様は本資料をご活用ください。

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