Interview10

チャレンジ精神と諦めない心を武器に、
目標に向かって進むのみ!
クライアントリレーションチーム アカウントパートナー Ayumi

管理職になって
組織運営に携わるのが夢です

大学卒業後、初めて入った会社での仕事は、教育や研修のコンサルティング営業でした。2社目は旅行会社で、団体旅行のバスや宿泊先を手配したり、ホテルへの営業をしたりしていました。
インフォキュービック・ジャパンの存在は、転職エージェントに紹介されて知りました。転職先を選ぶ際は「会社の規模があまり大きくない」、「グローバルに展開している」、「カタチがないものを売って最後までフォローしていける」といったところをポイントにしました。実は私には「管理職になって会社の組織運営に携わりたい」という夢があるのですが、面接でそれを社長に伝えたところ、「ぜひ目指してください!」と応援してくれたのはうれしかったですね。そんな、自分の意思を受け入れてもらえる風通しの良い社風が、入社の一番の決め手になったと思います。

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初めての女性営業職として、たくさん実績を作りたい

今はまだ、先輩たちに同行して勉強させてもらっているところ。色んな営業スタイルがあるので、毎日が刺激の連続です。営業はとかくワンマンプレイになりがちですが、この会社では社内のスタッフはもちろん、外部のさまざまな職種のパートナーにも協力してもらってクライアントのお悩み解決に向けた提案ができます。クライアント企業の本質的なところまで入り込んでいくので責任重大ですが、先輩が常にお客様の描くヴィジョンを実現させる方法を真剣に模索しているのを見ていると、それもやりがいのひとつなのだと感じます。
インフォキュービック・ジャパンではこれまで女性の営業職がいなかったそうなので、これから私がたくさん実績を作って、女性の活躍の場を広げていこうと思います!

女性が安心して長く勤められる環境です

社内はとてもアットホームな雰囲気で、チームを超えて気軽に相談したりすることができます。女性は特に、結婚や出産といったタイミングで働き方を変えなければならなくなることもありますが、そうしたとき、社内で相談できる仲間がいるととても心強いですよね。子育てをしながら働いている人も何人もいますし、ママ会もやっているそうですよ(笑)。将来的には私も結婚や子育てをするかもしれませんが、安心して長く勤めることができそうです。

夢に向かって、少しずつステップアップ!

今は目標に向けて少しずつ前進していくために、日々たくさんのことを吸収しようと必死です。仕事を覚えてお客様に信頼していただけるようになったら、チームリーダーを目指して……。少しずつステップアップしていきたいですね。実際にアルバイトから取締役になった女性の上司もいますから、「管理職になる」のも夢ではないはず。道のりは長くても、“チャレンジ精神”と“諦めない心”を持ち続けて、いつか夢をかなえます!

指示待ちじゃダメ。一緒に日本と海外の橋渡しをしよう

入社してみて一番感じるのは、この仕事は謙虚さ・素直さがとても大事で、「自分から学びにいける人」が向いているということ。どんな仕事でもそうだと思いますが、指示待ちはやっぱりダメなんですよね。
スタッフは約半数が外国人でバイリンガル率も高く、海外への理解や違いの受け入れがしっかりできる人が多い印象。私も台湾人と日本人のハーフで、大学で1年間台湾に留学していたこともあって、中国語が少ししゃべれます。「日本の文化と海外の文化をどちらも大切にしたい」という気持ちを持った人にぜひ来てほしいですね。
一緒に、日本と海外との橋渡しをしませんか?

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2018年4月入社Ayumi

クライアントリレーションチーム

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