Interview04

子育て中でも安心して働ける環境に感謝
まずここから一歩を踏み出しました
クライアントリレーションチーム・アシスタント Yumiko

子育てと両立しながら仕事に復帰できました。

前職ではIT企業でテクニカルセールスの仕事をしていました。子供が2人いて、上の子の出産を機に在宅勤務を選択し、その後いったん退職して、数年後に子育てと両立できる仕事を探していた際に弊社でパートスタッフとして採用されました。面接で「決まったルーチンワークだけではなく、自分でやりたいことを枠にはまらないでやってみてください」という言葉が心に響いたのと、新しいことを試せる環境があること、グローバル企業であることが決め手でした。

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クライアントリレーションチームが
安心して仕事できるようにサポートすることが仕事です。

クライアントリレーションチームで営業スタッフをサポートしています。具体的には、メンバーが前線で活躍できるように資料を整理したり、管理表の作成やメッセージの伝達など、オフィスでの細々したことの対応です。
また最近は海外の案件が増えているため、経理部門との橋渡しも重要な仕事になってきました。データの精度が上がる仕組みづくりに協力するのはもちろん、新しいシステムやツールも使いこなしていきたいと思っています。

2度のアメリカ留学が、
意外な“気付き”をもたらしました。

高校と大学でそれぞれ1年間ずつ、アメリカに留学しました。この経験によって「私は意外と日本のことを知らない」と気付かされましたし、外から客観的に日本を感じることができたのも貴重な体験だったと思います。
もちろん、留学先でネイティブと接することで培われた英語力は、現職での外国人スタッフとの会話や、職務上の翻訳等に役立っています。

子育て中でも、働きやすい環境です。

子育てしながら他社で仕事をしている友人は、休みが取りにくい、シフトが変えられない……などと話していますが、弊社では子どもが熱を出して急に仕事を休んでも、快く受け入れてくれるので助かっています。「子どもとの時間を大切にしたい、でも仕事もしたい」という人も、存分に能力を発揮できる環境だと思います。

今後も家庭とバランスを取りながら仕事を続けていきたい。

将来的には、社内だけではなくお客様と直接コミュニケーションできる仕事にも携わっていきたいと思っています。もし今、子育てをしながら復帰しようか迷っている人には、「迷うよりまずは一歩を踏み出して!」と伝えたいですね。

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2014年2月入社Yumiko

クライアントリレーションチーム・アシスタント

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