Interview03

「世界の心を動かすこと」を、
人生の仕事にしたい。
グローバルブランディングチーム プロデューサー Kaita

企業理念や社長の人柄が
入社の決め手に

前職では大手メーカー宣伝部に所属、オウンドメディア動画のプロデューサーとして企画・制作に従事していました。
転職先にインフォキュービック・ジャパンを選んだ決め手は2つあります。
1つめは、企業理念やビジネスモデルを調べていくうちに、この会社なら、自分が生涯をかけて取り組みたいと思っている「日本と世界をつなぐ」仕事ができると感じたから。2つめは、代表の山岸ロハンの人柄や情熱に惹かれ、この人の会社でやってみたいと感じたからです。

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信念を胸に、世界とお客様をつなぐ架け橋をつくる

現在は、「仕事を通じて世界の心を動かしたい」という信念を胸に、世界とお客様をつなぐためのクロスメディアをプロデュースする仕事に従事しています。
具体的には、まずクライアント企業様の経営計画やデジタル戦略を調べ、その実現をご支援する海外デジタルマーケティング戦略をご提案。施策を実行に移す際にクリエイティブやマーケティングの現場を統括していくのが私の職務です。自分の仕事が地球の裏側に住む名前も知らない人の心を動かすかもしれないと想像するとワクワクします。

世界を一緒に目指すお客様・パートナーとの
チームプレイが醍醐味

弊社とお客様は同じ“世界”を目指している者同士であるからこそ、チームプレイでビジネスを進めていくことができるということが、この仕事の一番の醍醐味かもしれません。お客様からはレベルの高い要求をいただきますが、1つ1つを地道にクリアしていくことで信頼を勝ち得ることができると思っていますし、それが私の職務上の目標になっています。そして、私がこの目標に向かって邁進していくことで、インフォキュービック・ジャパンのブランド力を上げていきたいと思っています。
お客様の「Kaitaさんでなければできない仕事だった」、パートナーの皆様の「Kaitaさんと仕事ができて良かった」というかけがえのない言葉が、モチベーションの源となっています。

まるで毎日が海外旅行! グローバルでオープンな社内環境

社内は国際色豊かで、在籍するスタッフの約半分が外国籍。日常的に日本語と英語を使い分けて話している感じで、社内にいるだけで毎日が海外旅行みたいです(笑)。外資系企業のお客様や海外のクリエイターとお仕事をする際にも英語や外国語が必要ですし、東京にいながら世界を舞台にしている実感があります。
それからもう1つ。この会社に入って良かったなと思うのが、自分の意見を率直に言えるオープンな社風。会社によっては社内の人間関係を気にしすぎることもあると聞きますが、インフォキュービック・ジャパンではそんな心配はなく、自分の仕事に集中して向き合うことができます。

信念と情熱をもつ人と、一緒に働きたい

インフォキュービック・ジャパンの仕事は、まず、思いやりがあり論理的な思考ができる人が向いていると思います。思いやりがないと社内のスタッフや外部のパートナー、またお客様と円滑に仕事を進めることはできず、企画や戦略、さらにデジタルマーケティングに携わる以上、ある程度は論理的に話を進めていく能力がないと難しいです。
そして、信念と情熱を持って仕事に取り組むことができる人。
「海外×デジタル」という中々得られない仕事の醍醐味がある一方で、大変なこともたくさんあります。どんなときも自分を奮い立たせる確かな信念と情熱をもっている人に、ぜひ私たちの仲間に加わってほしい。
お待ちしています!

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2016年4月入社Kaita

グローバルブランディングチーム

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