Interview05

様々な国籍の頼れるメンバーとともに、
クライアントの強みを世界に届けるお手伝いをしたい
クライアントリレーションチーム アカウントマネージャー Shinji

アジアを旅して感じた、
IT化・グローバル化の大波……。

もともとアジアを旅するのが好きで、毎年各国を歩いて回っていました。そして入社直前(2009年当時)に訪れた際には、「IT化・グローバル化の大波が、政治や経済・社会の旧弊から世界の人たちを解き放つ時が近い」と感じていました。
そんな中、IT関連の弊社への入社を決断したのは、代表・山岸のphilosophy(哲学)に共感して「この会社の成長と自身の成長を競争させよう」と思ったからです。

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多国籍なメンバーと成長する日々は、
とても刺激的。

私は弊社が海外事業を立ち上げた2010年に入社しました。そのころ10名だった社員は今(2016年)では40名になり、その約半数が外国人です。
IT×グローバルをサービスの軸に多国籍なメンバーと成長できる日々は、とても刺激的。「何をするか・誰とするか」は、仕事をしていく上で非常に重要ですよね。

お客様との縁を大切に、
WIN-WINの関係を構築することが喜び。

営業とはモノを売ることではなく「お客様の問題を解決すること」、そして「信頼・共感・好意を作り出すこと」だと感じています。お客様との縁を大切に、WIN-WINの関係を構築していくことは、私にとって至上の喜びです。
またお客様と接する際は、仲間意識を持って取り組むことを心がけています。お互いの強みを共有し共存することが、より良いサービスへ繋がると思うからです。
今の時代、問題を解決する商品やサービスでないと依頼は入りません。そのためにはお客様が抱える課題をヒアリングし、ニーズをより深堀りしなくてはなりません。「クライアントリレーション」という課名の通り、コミュケーション力を磨いて、よりお客様との関係を深めていきたいと思います。

日本というブランド価値を高め、
クライアントの強みを世界に届けたい。

短期的な目標は、東京のクライアントだけではなく、西日本エリアのクライアントの増加とWIN関係の構築です。
今、日本は人口が減り経済が揺らいでいます。だからこそ日本というブランド価値を高めて、魅力的な国として成長するために、各エリア各クライアントの強みを日本から世界に届けるお手伝いをしたいと思っています。

学び放題・吸収したい放題の環境と、
多国籍な頼れるメンバーが揃っている。

弊社の社員に求められるのは「素直さ」と「志(こころざし)」です。弊社には、学び放題・吸収したい放題の環境と、様々な国籍の頼れるメンバーが揃っています。
志(こころざし)を持ち、学び・成長する中でやがて自身の強みを見つけ、社内・社外、社会に還元・貢献して成長出来れば、日々はあっという間に過ぎていきますよ。

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2010年1月入社Shinji

クライアントリレーションチーム

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