「いまから、始めるアフターコロナのグローバルマーケティング」
~Beforeコロナにおける「インバウンド基礎データ」~

2019年訪日外国人/インバウンドの年間旅行者数・消費額はともに過去最高値を更新しました。しかし一転、新型コロナウイルスの世界的感染拡大により訪日客は激減。
Beforeコロナ・コロナウィルス発生直前のインバウンド市場動向を振り返るとともに、「訪日旅行経験者が次回日本で体験したいこと」「『旅マエ』で参考にしている情報源」など、今こそ知りたい選りすぐりの訪日外国人/インバウンドの行動に関するデータも記載しております。Afterコロナのインバウンド需要創出に向けてのヒントに、少しでもお役立ていただけましたら嬉しく思います。

資料名:
「いまから、始めるアフターコロナのグローバルマーケティング」
~Beforeコロナにおける「インバウンド基礎データ」~

■ 目次

1. 訪日外国人/インバウンド旅行者数・旅行消費額の推移
2. 2019年 訪日外国人/インバウンド旅行者数(国・地域別)
3. 2019年 訪日外国人/インバウンド旅行消費額(国・地域別/総額)
4. 訪日外国人/インバウンド旅行者1人当たり旅行支出の推移
5. 訪日外国人/インバウンド旅行消費額・内訳(国・地域別/1人当たり)
6. スポーツ観戦者の訪日旅行消費動向
7. 訪日外国人/インバウンド旅行者の再訪割合
8. 訪日旅行の内容と次回したいこと
9. 訪日旅行で購入した土産品
10. 購入商品の満足ポイント
11. 訪日旅行の出発前に役に立った情報源

■ 資料のみどころ

2020年、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)の拡大は観光業界そして世界経済に大きな影響を与えています。

1月末の中国政府による団体旅行禁止を皮切りに、2月以降多くの国で海外渡航制限や外出制限の措置が取られ、同時に日本でも入国者の検疫強化をするなどの措置が取られたことにより、訪日外国人/インバウンド観光客は激減。

2020年4月現在、日本のインバウンドは未曾有の大打撃を受けています。

このような状況の中、コロナ収束後にインバウンド需要を取り戻せるよう「今」できることは何か。

2021年、開催が1年延期となった東京五輪がついに開幕。そして2025年には大阪万博が開催と、今後も日本が世界から注目される国家的イベントは続きます。

そうした来るべきアフターコロナに向けて、今後のインバウンド施策を再考する際に押さえておきたい、Beforeコロナの直近データから見えてくる訪日旅行者の動向をホワイトペーパーにまとめました。

「アフターコロナのグローバルマーケティング」を考える材料として、ぜひ本資料をご役立てください。

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